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コンビニおでんの買い方について

      2016/10/09

 

寒い時期になると温かいものを食べたくなります。

鍋料理が代表的なものとなっていますが、そのなかでおでんもあります。

しかし、一人暮らしをしているという人の中には、たくさんの量を作ることができないのでなかなか食べることができないという人も少なくありません。

ですが、最近は便利な世の中となっており、スーパーなどで購入することができます。

とくに、コンビニでは温かい状態のものを好きなだけ購入することができます。

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コンビニおでんの買い方

 

たくさんの種類のコンビニがありますが、各お店での買い方は基本的に同じとなっています。

店員に頼むという方法や、セルフで行うというものが主流となっています。

しかし、始めて利用するという人は、買い方として店員に頼むという方が安心です。

カウンターに居る、店員に話しかけ、ここで好きな具材を頼むことができます。

コンビニのおでんの買い方として、慣れてくればセルフで購入をします。

セルフの買い方

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その流れは次のようになっています。

まずは容器を手に取って、専用のトングで好きな具材を取っていきます。

最後に、好きな量のだしを入れて、からしなどを取ります。

蓋をしてから、レジに持って行きます。

このような流れで、おでんを購入することができます。

セルフのメリット

セルフで購入する際には、いくつかのメリットがあります。

それは、自分の好きな状態に煮上がった具材を取ることができるという点です。

とくに大根などは、ダシがしみた状態のものを選ぶことができます。

しかし、会計に少し時間がかかることもあるので、その点はしっかりと理解をしておきます。

たくさんの具材を購入したいと考えているときには、込んでいる時間帯は避けるようにするのがオススメです。

3つ以内の具材を購入するときには、セルフがオススメです。

 

*このように非常に簡単に購入することができます。

最初は難しいと感じる人がいますが、慣れれば何も問題はありません。

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それぞれの店舗でダシは違う

コンビニによって、購入方法はほとんど同じとなっていますが、ダシには特徴があります。

基本的に鰹節と昆布だしを使って、魚介の香りが強いというところもあります。

ダシが濃いめで、いろいろな具材の味がとけ込んでいるような所もあります。

関西風の甘めのダシを、採用しているところもあります。

具材に関しても基本的には同じとなっており、大根や糸こんにゃくや白滝、薩摩揚げやうどんなどが、入っているところもあります。

また、おでんコーナーのトングの置いてある場所によって、セルフかどうかを判断することができます。

店員側のレジの奥にある場合には、店員が取るようになっています。

コンビニおでんはいつからいつまで販売されるの?

買おうと思っていた矢先に、いつの間にかお店から消えているコンビニのおでん「そしていつの間にか、また販売されている」といったことを経験した方も多いのではないでしょうか。

ではいったい、いつから販売が始まり、いつまで私達は買うことができるのでしょうか。

実際は、各店舗により違いはありますが、大体は「8月の半ばから販売を始め、4月の半ばくらいまで」はコンビニ店にて買うことが出来ます。

また、コンビニ店の中には年間を通して販売を行う店舗もあり、コンビニ自体によっても変わることを理解しておきましょう。

そして、その際は店員に確認してみるのがいいでしょう。

危険性について

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たまにネットなどで、コンビニおでんについて検索してみると、アルバイト店員の話などを見ることができるのですが、そこではコンビニの裏側を見ることが出来ます。

ある店員によると、このコンビニおでんは他の商品と比べて非常に危険性が高いようです。

それは、おでんを入れる容器に蓋がされていない場合です。

お客さんの中には咳をしたり、会話中に唾を飛ばしてしまう方がいます。

そのため、カウンター近くに置いてあり、尚且つ蓋がない場合のコンビニおでんは危険なようです。

誰でもすぐに取れるように配慮した形が、逆に危険性を高めてしまう結果になっています。

故に、コンビニおでんは容器に蓋がされている店舗で買うのがおすすめです。

また、食品添加物も多く含まれていますので「美味しいから」といって、あまり食べ過ぎることがないように気を付けなければなりません。

値段についても、自分で材料を揃えて作るよりも高額になってしまい、節約したい方の場合には購入を控える方が良いようです。

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